小青龍湯 顆粒2.5g×6包入

ゲンキーの漢方シリーズ

花粉症の季節には、これ。漢方のチカラで改善します。 【【第2類医薬品】小青龍湯 顆粒 (ゲンキーオリジナル商品) の商品情報】 医薬品情報 製品名 小青龍湯エキス顆粒製造販売元本草製薬(株)医薬品分類一般用医薬品小分類 小青竜湯 リスク区分 第2類医薬品成分 (2包(5g)中) 小青竜湯エキス(2/3量) 3g ??? ハンゲ 4g ??? マオウ 2g ??? シャクヤク 2g ??? カンゾウ 2g ??? ケイヒ 2g ??? サイシン 2g ??? ゴミシ 2g ??? カンキョウ 2g添加物乳糖セルロースメタケイ酸アルミン酸マグネシウム ステアリン酸マグネシウム 本文情報効果・効能 体力中等度又はやや虚弱で,うすい水様のたんを伴うせきや鼻水が出るものの次の諸症:気管支炎,気管支ぜんそく,鼻炎,アレルギー性鼻炎,むくみ,感冒,花粉症 特徴 本草小青龍湯エキス顆粒-Hは漢方処方「小青龍湯」を煎じて服用する不便をなくし,簡便に服用出来るようにエキス顆粒(分包)とした製品です。使用上の注意■ してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)次の人は服用しないこと生後3ヵ月未満の乳児。 ■相談すること 1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること(1)医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人,体の弱い人)。(4)胃腸の弱い人。(5)発汗傾向の著しい人。(6)高齢者。(7)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人。(8)次の症状のある人。むくみ,排尿困難(9)次の診断を受けた人。高血圧,心臓病,腎臓病,甲状腺機能障害2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:吐き気,食欲不振,胃部不快感まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。[症状の名称:症状]間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。偽アルドステロン症:手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる。ミオパチー:手足のだるさ,しびれ,つっぱり感やこわばりに加えて,脱力感,筋肉痛があらわれ,徐々に強くなる。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。3.1ヵ月位(感冒に服用する場合には5〜6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること4.長期連用する場合には,医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること 用法・用量 1回15才以上1包,14〜7才2/3,6〜4才1/2,3〜2才1/3,2才未満1/4,1日2回朝夕食前又は食間1才未満には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にだけ服用させる。3ヵ月未満は服用しない 用法に関する注意 (1)小児に服用させる場合には,保護者の指導監督のもとに服用させること。(2)1歳未満の乳児には,医師の診療を受けさせることを優先し,止むを得ない場合にのみ服用させること。保管及び取り扱いに関する注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)(4)使用期限をすぎたものは服用しないこと。会社情報 問い合わせ先本草製薬株式会社〒468-0046 名古屋市天白区古川町125番地お客様相談室052-892-1287(代表)9:00〜17:00(土,日,祝日を除く)製造販売元住所等本草製薬株式会社名古屋市天白区古川町125番地

【税抜き価格】598円

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